
「湯島寿司」店長 高橋邦昌昭和35年、東京生まれ。ちゃきちゃきの江戸っ子です。 24歳の時に綱島に「湯島寿司」を開業。以来港北区で寿司一筋にやってきました。 そこで私の寿司についての思いを少しだけ……。 |

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寿司は素材が勝負です。 いい素材を手に入れられるかどうか、それが寿司屋商売のすべてとも言えます。 市場に行って、いいネタを買い付ける。そのためには市場の人たちとの信頼関係も大事です。 もちろんお客様との信頼関係も大事。 「湯島寿司に行けば必ず旨い寿司が食べられる」。そう思っていただけることを誇りに思い、そう信頼し続けていただくために、いいネタとネタに合う旨い日本酒を求める毎日です。 特にとろとあなごは自慢です。ぜひ一度! 「湯島寿司」は明朗会計。「寿司屋は敷居が高い」「料金がよくわからないので入りにくい」とお思いの方々にも気軽に入っていただける店です。 「湯島寿司」は、私と妻のかほるの2人でやっているお店です。ご家族連れ、お子さまとご一緒のお客様もお気軽にどうぞ。 |